Archive

2005年09月 1/1

課題

私にとっての生きる意味はなにが真実でなにが真実でないか見つめていくことかな死ぬまでにわかればいいかなって思うけど死んでもわからないかもしれないと思えるくらいに難しい課題かもしれないね追記:これは先週の土曜日に日テレで放送された24時間テレビ 28 「愛は地球を救う」でテーマとされた「生きる」という意味を私なりに考えてみました。この番組、ずっと見ていたわけではないのですけどたまたまチャンネルを回したと...

  •  0
  •  0

オーラソーマの浄化、その後

オーラソーマの81番目のボトルを使っているうちにほんとに驚くべきことが起こりました。私は以前は、瞑想を日課に取り入れて毎日のように行っていたのですがそのときは、スヴァディスターナチャクラ(性器のチャクラ)から歓喜のエネルギーが立ち上がって上昇していくという経験をよくしていました。しかし、ここ一年くらいは、瞑想はほとんどしなくなってそんな状態も遠のいてきていたところでした。そういう体験は、スヴァディ...

  •  0
  •  0

黒猫のマーのお話

母が入院しているので、先日、そのお見舞いに実家に帰ってきました。お見舞いの病院先では、母に「こんなときに帰ってきたら、一緒に遊びに行けんがの。」と、文句を言われてしまったのですがそんな文句が出てくるのも元気な証拠ですね。けっきょく滞在三日目に母は病院から外出許可をもらい遊びに行ってきました。といっても、近場にご飯を食べに行っただけなんですけども。それでも母は満足してくれていたようなので良かったです...

  •  0
  •  0

幸福の木、ドラセナ

写真は「ドラセナ」、通称「幸福の木」と呼ばれている観葉植物です。このドラセナ、もう何年も前に自分の部屋に置こうと思って購入したものです。引っ越す前に住んでいたところではとても成長が遅く、そんなものだと思っていました。だからといって、ついていた葉も枯れるわけでもなくずっと何年も同じ姿で、そこにたたずんでいたのです。ところが、こちらに引っ越してから当初は私の部屋ではなく、一階の居間に置いておいたら冬が...

  •  0
  •  0

オーラソーマと光

オーラソーマ奇跡のカラーヒーリングという本を読みました。これはオーラソーマを作り上げられたヴィッキー・ウォールさんという方の本で彼女の生い立ちとオーラソーマについて詳しく書かれた本です。この本を読んで、オーラソーマに対する理解が深まったと同時にオーラソーマが持つ本当の力にも少し触れることができたように感じました。そして、なにより驚いたのがこの本を読んでいる間ずっと白銀の光が、かなりリアルに見え続け...

  •  0
  •  0

スピルバーグ監督の「TAKEN」を観ました

スティーブン・スピルバーグ監督の「TAKEN」を観ました。これはテレビドラマとして作られたものらしく約1時間半のドラマが10回にわたって繰り広げられる超大作です。内容も3つの家族の3世代以上にまたがる壮大な物語ではらはらドキドキだけでなくセリフの中にさりげなく盛り込まれているスピルバーグ監督の人生観というか哲学のようなものが物語の繊細さを感じさせてくれました。前半は、スピルバーグ監督らしからぬ毒々しさも...

  •  0
  •  0

新月と満月

すっかり秋めいてきました。今夜は十五夜、中秋の名月です。お釈迦様は新月の日にお弟子さんたちを集めて懺悔の会というものを開いてそれぞれに自分の行いを反省する日にあてたそうです。新月は自分の深い意識に入り込ませてくれるのでお釈迦様はその日を選ばれたのかなと、お釈迦様の思慮の深さをしみじみと実感。反して、満月の日はエネルギーが満ちてくる日。こんなときは自分のためのお願い事だけではなく平和のために祈ってみ...

  •  0
  •  0

ローズガーデニング その2

またまた庭のバラが花を咲かせました♪まだ七部咲きくらいでおまけにピントが茎にあってますが…他にもこんなつぼみがこの間、ここでアップしてからも途中で2,3回くらい花を咲かせたのですがバラって、意外にも何度も花をつけるものなのですね。前回の記事です。ローズ今月の運勢をアップしました...

  •  0
  •  0

いつものお知らせ&12星座占いについて

メインサイトの方で9月24日からの運勢をアップしました。>>Thothの森 から「占星術の森」に入ってそこから今月の運勢にいってください。☆**――――――――――――・・ところで、今日は12星座占いについて少し私なりの考えを書き残しておこうかと思います。西洋占星術を使ってその個人の生まれた時間と生まれた場所まで検証し、詳しく見た場合、その的中率はどんなことを占うかにもよりますが、それなりの結果は得られると思います。と...

  •  0
  •  0

曼珠沙華

おそらくそれは生まれてから少したった頃のことだと思う。視界に見えていたのはぼんやりとしたモノクロの世界だった。形も輪郭線もハッキリとは見えていなかった。光と陰だけが私の見えている世界のすべてだった。それからもう少し時間がたってくると光と陰だけの世界の中でこんどは赤い色だけはなぜかくっきりと見えるようになってきた。それを、感動するでもなくただぼんやりと眺めていた。ほんとにぼんやりとした記憶。そんな記...

  •  0
  •  0

おやすみの色

つい昨日まではまた次のブログの記事も赤い色にまつわる話を書こうと思っていたのですがちょっと気分的に今日は赤い色をみると疲れを感じてしまいました。なんでかなぁと考えてみたのですが赤って、いい意味でも悪い意味でもエネルギーを感じさせるものですよね。仕事がひと段落して少し落ち着いたらエネルギーを放出する必要がなくなったからか今度は白い色の中でゆっくりしたい気分です。ふわふわとした透明な白い光に包まれたイ...

  •  0
  •  0