イティハーサ全7巻
水樹 和佳子(著)
つい先日、この本を読みました。
これはアニメコミックなのですが、作家の水樹和佳子先生が
13年余りをかけて書き上げたという壮大なお話です。
目に見えぬ神々を信仰している主人公たちのまわりで
目に見える善の神と悪の神が壮絶な戦いを繰り広げる…。
これだけ聞くと、とても単純な構成に感じるかもしれませんが
内容はとんでもなく深く、圧倒されるものがありました。
子供のときに、この話の一部だけを読んだことがあったのですが
改めて全部を読み上げると、こんなに壮大な話だったのだと
しばらく呆然としてしまいました。
で、この話を読んだ後に、このイティハーサとは
まったく関係のない話なのですが
二つの話が頭から離れなくなってしまったので
その話を今日は書いてみようかと思います。
水樹 和佳子(著)
つい先日、この本を読みました。
これはアニメコミックなのですが、作家の水樹和佳子先生が
13年余りをかけて書き上げたという壮大なお話です。
目に見えぬ神々を信仰している主人公たちのまわりで
目に見える善の神と悪の神が壮絶な戦いを繰り広げる…。
これだけ聞くと、とても単純な構成に感じるかもしれませんが
内容はとんでもなく深く、圧倒されるものがありました。
子供のときに、この話の一部だけを読んだことがあったのですが
改めて全部を読み上げると、こんなに壮大な話だったのだと
しばらく呆然としてしまいました。
で、この話を読んだ後に、このイティハーサとは
まったく関係のない話なのですが
二つの話が頭から離れなくなってしまったので
その話を今日は書いてみようかと思います。
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