
先日、テレビを観ていたら、携帯電話をどちらの耳に
当てて使っているかによって、利き腕ならぬ、
利き脳が判断できるのだとかいうことをやってました。
そこに出ていたほとんどの人が、右耳に携帯電話を
当てて使っているのだとか。
私の夫も、右耳で使っていることを発見。
で、私はというと、なぜか左耳に携帯を当てて使っていました。
これは、右耳に携帯電話を当てて、電話をしている人は
左脳タイプで、逆に、左耳に携帯電話を当てて使っている人は
右脳タイプなんだそうです。
左脳は、論理性、言語などを担当していて
右脳は、イメージや直感を担当しているので、
自分がどちらのタイプかは、これで、
いちおうの目安として判断できるらしいです。
でも、携帯電話を、どちらで使っているかなんて、
私の場合、こんなことでもなければ、
いままで意識したことがありませんでした。
それどころか、携帯のメールを打つときだって、
私は右利きのはずなのに、左手をメインに使っているのも、
今回、意識してみて初めて知りました。(汗)
たまに、こんな風に、自分が無意識でやっていることを
意識してみると、なんだか新たな発見を
したような気になるものですね。
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