大天使ラツィエル

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大天使ラツィエルという名のB106番、
ミスティ ペールオリーブ/ミスティ ライラックのボトルを
昨日から使い始めました。

このボトルは、色の名前の始めに
ミスティ(霧がかった)という言葉がつくように、
生まれたときは、液体そのものが
ミスティの色合いを出していたそうです。

でも、時間が経つと液体の霧が晴れてしまうそうで、
悩んだあげく、ボトルの瓶自体を
磨りガラスに近いボトルに入れることにしたそうなんです。

でも、磨りガラス状になっているのは
ボトルの大きい面積の部分だけで、
側面は今まで同様に、透明なガラスなので、
横から見ると、液体の色を、そのまま見ることができます。

私としては、磨りガラス越しにみたミスティの色合いよりも、
側面からみた、透明感のある液体の色そのものの方が、
はるかに好きだったりするのですが、
ミスティの色合いであることにも、何か意味合いがあるのでしょうね。

実際にフタを開け使ってみると
その強い植物の香りに、少し圧倒されました。

ぼんやりと霧がかっているのは、その表面だけで、
中の液体は、その強い香りと同時に
とても強いエネルギーのようなものも感じました。

このボトルのポジティブな意味合いの中に
『自分自身を見失わない強さ』
というものがあったのですが、
フタを開けて、実際に使ってみると
そのキーワードに、なるほどと、うなずけるものがあります。

それなら、よけいに、表面をミスティにする必要があったのか
少し不思議に思ってしまったのですが、
このボトルの持っているものが、
柔らかな表面の中にある、隠された芯の強さという感じなのでしょうか。

このボトルを使い切った頃に起こる変化が
今から楽しみです♪


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Comments 4

すかいふわり  

NoTitle

私もちょうど、今、使っているんです♪♪
あまり良くないかと思いつつ、諸事情により、キリストと併用してます。
本当はキリストがなくなってから使う予定だったのですが。。。

確かにこれ、香りが強いですよね~!
それだけに効果が期待できそうな気もしています。
それに最初は気になりましたが、使っているうちに心地よくなりますね。^^

そして色に関して・・・私も、本来の色ままでも
十分美しいのにナゼ?って思ったクチです。

>柔らかな表面の中にある、隠された芯の強さという感じなのでしょうか。

なのでこの一文、とっても頷けました☆





2008/04/24 (Thu) 23:24 | EDIT | REPLY |   

緋彌華  

>すかいふわりさん、こんにちは♪

キリストとの併用なんですね。
なんだか、強烈な雰囲気がするかと思うと、
逆に、女性的な組み合わせのようにも感じる
不思議な組み合わせですね。
でも、その二本を同時に思い浮かべると
とても美しいものを感じます。^^
偉大なガイドは私たちの内側にいる。。。
ということですから、今のすかいふわりさんに
この二つが、必要なものなんですね。

ラツィエルって、今までのボトルとは
使った瞬間の使用感が、なんだか違う感じがしました。
どんなメッセージを受け取れるか、毎日楽しみにして使っています♪

2008/04/26 (Sat) 19:59 | EDIT | REPLY |   

ふう  

大天使ラツィエル

お久しぶりです♪
大天使ラツィエルを使っているのですね。
自分自身を見失わないこと。。。大事ですよね。
いろんな争いごとが世の中ではありますけれど、
本質的な部分から見ると、目の前にいる自分と
戦っているようなものなのですが、そんなに
自分がこわいのでしょうか。。。

それを乗り越えていくのに、このボトルは
今の時代にとても大事なのかもしれないですね。

また、ひみかさんのボトル体験談もおしえてください♪

2008/05/09 (Fri) 20:19 | EDIT | REPLY |   

緋彌華  

>ふうさん、お久しぶりです♪

このボトルを使い始めてから、たまたまなのかもしれませんが、
いつもと違う思考回路が働いている感じがしています。
なんだか、いつにも増して、テレビでもネットでも
ニュースばかりを見ていたりするんですよ。
これも大天使ラツィエルの効果のひとつなのかなぁと
ちょっと不思議な気分です。

どんな争い事のときでも、相手の視点で
物事を見ることができるようになりたいと、つくづく感じます。

2008/05/15 (Thu) 01:20 | EDIT | REPLY |   

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